2013年10月2日水曜日

スリランカ 日々の生活(3)

夜カーテンを閉めに来た『ギャーーー』
スリランカのカエルはガラスにも、目の粗いコンクリートにも
ピタッと引っ付きます。でもどうも水かきがないようです。
体長約10cm。

ネゴンボの中央郵便局EMS郵便はここに来ないと出せません。

町の公認両替商(Money Changer) ほとんどはモスリム系
宝石商が兼業。

今のシーズン道端や、果物やで売られている3〜3cmの
ベルベットの様な殻。中の乾燥した種の回りの果肉を食べます。
スィートタマリンドと呼ばれています。味は甘酸っぱい。

住宅地の水瓶で雨の日にも泳ぐ若者

2013年8月22日木曜日

日々の生活(2)

ネゴンボの港には、カタマラン型の漁船が沢山停泊しています。
ラグーンは人が立てる深さです。

スリランカで走っているバスの98%は
前後のドアがありません。スピード感を味わうのには最高です
(飛び降り飛び乗り自由です)


喉が渇けば道ばたのココナッツでのどをいやします。
一個15円程です




(ランプライス)
バナナの皮で包んで蒸したご飯が入っています



          
           札幌から一人旅で
                 紅茶のテイスティングを楽しむ

2013年8月9日金曜日

日々の生活

トロピカルな花は色鮮やかです

ココナッツツリー











ヌワラエリヤの市場の噛みタバコ屋さん


























大きな葉っぱに包んで歯がみます




八百屋さん

2013年6月26日水曜日

路沿いのお店

 地方都市・ネゴンボ周辺に並ぶお店

道沿いの青空スタンドバー



















ココナツの花の汁を発酵させた“ラー”と
いう酒・ブルーのボール1杯50ルピー(¥35)


スナック菓子店


洋服の仕立て屋さん

揚げたての”ピリ辛・ウルドゥーワデ”“サモサ”など




2013年5月3日金曜日

歴史の見所 1泊2日の旅

空港近くのリゾート地ネゴンボから
       1泊2日の世界文化遺産の旅

朝7時に宿舎を出発 象の孤児院・ピンダワラ付近でエレファントライド。象の背中は大きくて堅いです。一服後、一路シギリヤの遺跡へ。ダンブラの町で昼食後、一旦ホテルにチェックイン。少し涼しくなる午後4時頃からシギリヤロック登坂。
翌朝、ダンブッラ石窟寺院に・・・。

座席の無いエレファントライドはスリル満点。

世界遺産・シギリアロック

紀元5世紀の遺跡。頂上からは法隆寺と同じ伽藍配置の遺跡が一望できます。


巨大な岩の中腹には貴重なフレスコ画の壁画があります。
    世界遺産・ダンブッラ石窟寺院

紀元前1世紀。巨大な岩山をくりぬいて作り上げられた
石窟寺院。







 

2013年3月14日木曜日

新発見 in スリランカ

茶園の奥の隠屋



ゴールデンバレーの茶園の一つにある隠れ屋的バンガロー

バンガローのベランダ

クレオパトラのスリッパと呼ばれるランの一種?


コロンボの夕景

コロンボのオールドタウン・フォールトには夕方になると
騎馬警官が交通整理に出動


我が家への闖入者“カメレオン”君


2013年1月4日金曜日

ルームステイ in スリランカ

アジジアの国々では、若者はどんどん外国に出て研鑽を積んでいます。日本では、居心地の良い”日本オタク”になってしまって、出遅れてしまっているように思えてなりません。

中学校の英語の教科書をマスターしていれば大丈夫です。世界では色々な英語が乱れ飛んでいます。 日本人の話す英語があってもいいのです。
無謀なチャレンジはおすすめしませんが、明治時代の英語が達者でなかったであろう若者達が、使命感で海外に雄飛した事に、今、我々も思いを馳せるべきではないでしょうか?


事実、過去2年間、ティーソムリエアカデミー・ティーセミナーの生徒さんは、個人旅行の一人の日本人を除けばすべてその他の国々の方々でした。2012年、LCC航空会社が日本から片道3万円前後で、スリランカに飛ぶようになってもです・・・。

日本の方々に、個人旅行で積極的に海外に出て、外国を肌で知り、外国から母国を見ていただく機会が増えれば、日本の企業も政治ももう少しインターナショナルになれるのに。との思いから、気軽にステイしていただけるように、セミナーハウスの部屋をご利用いただけるようにしました。







See URL:  http://roomstay.jp

           


Indian Ocean Sun Set

Seminar house 

Entrance & lobby

Sight of garden & pool from the room

Bed room with A/C bath room


Entrance of  room from the garden side